9月23日開催の利用者懇談会で出された意見を、グループ分けしてみました。
情報が多いので、今月と来月に分けて掲載します。
以下は、懇談会で出されたご意見です。
1.利用者が安心して相談し、スタッフと適切な距離感で関わるための仕組みについて
- 相談先を分ける
- 生活の相談ごとによって担当スタッフを決める
- 相談先がわからない場合は鈴木さんが担当
- フロアに職員がいた方がよい
- フロアにスタッフが出続けて欲しい
- 当番制でスタッフがフロアに出る
- スタッフの自己紹介パネルの設置
- 職員の資質
- アサーティブコミュニケーション
- 支援者のメンタルの回復について研修があるかどうか
- スタッフさん疲れますよね
- 生活支援センターの位置づけがわかりやすいといい
- 地盤を固める
2.センターに「来る理由」と「来なくなる理由」、そしてフロアでの過ごし方の快適さについて
- 話がしたい
- おしゃべりしたい
- 話すきっかけとしてのスタッフ
- スタッフに入って欲しい時がある
- スタッフとの会話をしに来る
- 来てもらうには人間関係。ただそれを理由に来なくなる人もいるのでルールも必要だと思います
- 来てもらう方策より来た人がいなくなる理由を対策をしたらよいのではないか
- 利用者がいなさ過ぎてきてもやることがなく暇です
- 早く来ると話し相手がいないので帰りたくなる
- センターに一人でいても家と変わらない
- センターの静寂さが好き、
- 図書館みたいに使えたらよい
- (声がかかると)逃げ場がない
- 参加を強制される感じがある
- 対策として仕切りなどで違う空間を作る
- 家の都合でセンターに来ている
3.現在の講座やイベントの傾向に対するフィードバックと、改善の方向性について
- プログラムがアカデミックになってしまった面がある、
- もっと親しみの持てるものを
- プログラムによってはそれ一色になってしまう
- ほっとサロン青葉内でやった方が来所者が増える
- コロナ前にやっていたことをやってみる
- 何か新しいイベントを考える
- 18センター対抗戦をやる
- 他の生活支援センターとコラボイベント
- 認め合う流れ